「経営」における問題、何かと抱えていませんか?

 

懸命に頑張ろうとしている経営者へ  

 

 

 

経営者の殆どは、絶えず何かしらかの経営課題を抱えています。

 

・日々の業務に追われ、新たな取り組みができない
・顧客離れが生じている
・売上が下がってきた
・現場のモチベーションが低く、社員が離れている
・業務の生産性が低い
・資金繰りが苦しい
・IT化が図れていない
・価格競争に陥っている

と、多くの経営者にとってこのような悩みをお持ちの方が多いでしょう。

 

私たちも、経営者の方々とお会いする機会がありますが、

悩みを持っていない経営者にお会いすることはほぼ皆無です。

 

また、私たちも実際に経営を携わっていますが、
・売上が上がらない
・従業員が不足している
・自分が達成したいことと従業員との乖離が激しい

このようなことは多く耳にし、

また私たちも常にこのような課題に向き合っています。

 

経営における問題は一筋縄にはいかない  

 

企業や組織の経営課題は多種多様に存在します。

 

一つの課題を解決すれば全てうまくいく・・・。
実際には、そんなこと到底ありません。

 

経営者は、

多種多様の問題をいくつも同時に抱えているのが現状です。

 

さらに、これらを一つ一つ紐解くだけでも大変です。

 

だからこそ、全てをサイクルで捉えていく

 

多種多様の課題を迅速に解決すること  

 

株式会社RP-RPでは、

経営における多種多様の課題をより迅速に解決すべく、

まずは8つの大きな経営課題のカテゴリーとして取り上げました。

 

このカテゴリーに分けることだけでも

経営課題を紐解く大きなポイントとなり、
課題解決のきっかけを掴むための大きな進歩となるわけです。

 

さらに、その経営課題を解決するため、
・必要な課題解決サイクルが一つの体系として成り立つこと、
・そのサイクルには人が本来持つ個性が大きく関わっていること
を発見しました。

 

そう、それが

SAMURAISサイクル理論なのです。

 

 

 

SAMURAISサイクル理論とは  

 

SAMURAISサイクル理論とは、

経営及び人生における課題を7つのステップを用いて

解決へ導く理論となります。

 

 

SAMURAISサイクルの7つのステップ  

 

7つのステップとはこちらになります

 

 Strategy       発想

 Attention        注目

 Magnification     拡大

 Understanding   合意

 Realization       実現

 Administration 管理

 Improvement     改良

 

あなたの課題を明確にして、その課題をSAMURAISサイクルの流れで

実行することを通して課題の解決を図っていきます。

 

そして、このサイクルを何度も回していくことで

永続的なレベルアップを図ることができます。

 

※SAMURAISサイクルを示した図

 

 

SAMURAISサイクル理論を学ぶと  

 

このSAMURAISサイクル理論を学ぶことにより、
・多種多様の経営課題を8つに分類化、

 SAMURAISサイクルの7つのステップに組み込むことで、
 いち早く課題解決への糸口が開ける
・これから新規にプロジェクトを立ち上げたい時に、

 SAMURAISサイクルの7つのステップに組み込むことで

 プロジェクトがスムーズに進行できる
・抱えている経営課題とSAMURAISサイクルの相関性により、
 組織の強み弱みを把握でき、さらに対応できる欲しい人材が明確になる
・経営に関する課題以外の個人の取り組みや課題解決にも
 SAMURAISサイクルの7つのステップに組み込むことで、

 流れがスムーズに進むことができる

ことが可能となります。

 

 

 

具体的にはどんなことが学べる?  

 

具体的には
・SAMURAISサイクルにおける各ステップで何が欠けているかを学ぶ

・経営課題の分類化で課題と対策をより明確化する
・各経営課題をSAMURAISサイクルのステップで経営をスムーズにする
・経営課題を幹部や社員にも波及させて経営全体を盛り上げる
このようなことを学び実践していきます。

 

 

SAMURAISサイクル理論を学ぶ場として  

 

SAMURAISサイクル理論を学び、実践することはもちろん、

このスクールでは以下の内容もご用意しております。

 

1.80ページ以上に及ぶ

 「適材適所経営 SAMURAISサイクル理論レポート」を基に、

 内容を動画にてわかり易く解説し、理論を深く学べます。

2.SAMURAISサイクル理論を実践活用するための課題解決シート付で

 実際に課題解決を実践することができます。

 

3.サロン(ラウンジ)を不定期開催し経営者や経営支援者の交流を行います。

 ・経営課題をSAMURAISサイクル理論を用いて解決する勉強会
 ・SAMURAISサイクル活用事例の共有 など

​ ※こちらは、実際に課題を抱えている会員さんの中から、
  通常は有料で行われている課題解決のコンサルを

  無料で受けることもできます。

 

​4.定額の月額制でレポート、課題解決実践、サロン参加ができます。

 

 

実際のスクールではこんな感じでお届けします

どんな感じの動画なのか雰囲気も知りたい  

 

実際にお届けする動画ですが、こんな感じでお届けしていますということで、

特別にこちらにて少しだけお見せいたします。

 

 

 

「SAMURAISサイクル理論」を共に学びませんか?

 

共に学ぶ仲間を作りたい  

 

ここまで、SAMURAISサイクル理論をについて語ったのですが、

最後に私たちからのメッセージです。

 

このSAMURAISサイクル理論、
まだ誕生したばかりの理論でもあります。

 

この理論の精度を高め、より速く課題解決へ導くためには、
ご入会頂く皆さんのご協力も大いに必要となります。

 

一緒にSAMURAISサイクル理論の発展のために盛り上げ、
SAMURAISサイクル理論を活用して、学び合う仲間になってほしい。

 

経営や人生における課題を解決して、

社会へ大きく貢献してほしいと切に願いまして、

「SAMURAISスクール~サムスク~」と名付けております。

 

ぜひ、私たちと一緒にSAMURAISサイクル理論を学んで頂けると、

とても嬉しいです。

 

 

サムスクの主なカリキュラム

第1章 SAMURAISとしてのマインド

1-1. 経営理念の重要性
1-2. 適所適材経営の狙い

第2章 SAMURAISサイクル理論とは

2-1. SAMURAISサイクル理論

2-2. SAMURAISサイクル理論活用のステップ

2-3. PDCAのマネジメントサイクルとの違い

第3章 SAMURAISサイクル理論の詳細

3-1. Strategy – 発想/(構想や戦略を)考える

3-2. Attention – 注目/(目的や魅力を)発信する

3-3. Magnification – 拡大/(活気や信頼を)与える

3-4. Understanding – 合意/(組織や関係者を)調整する

3-5. Realization – 実現/(段取りや計画を)実行する

3-6. Administration – 管理/(進捗や実績を)検証する

3-7. Improvement – 改良/(仕組みや商品を)改善する

第4章 経営における課題

4-1. 経営における課題の分類化
4-2. 経営戦略
4-3. ブランディング
4-4. 営業・マーケティング
4-5. 人事・組織
4-6. 実務執行
4-7. 財務
4-8. 情報
4-9. 技術

第5章 経営課題別のSAMURAISサイクルステップ

5-1. 経営課題別のSAMURAISサイクルステップ
5-2. 経営戦略のSAMURAISサイクル
5-3. ブランディングのSAMURAISサイクル
5-4. 営業・マーケティングのSAMURAISサイクル
5-5. 人事・組織のSAMURAISサイクル
5-6. 実務執行のSAMURAISサイクル
5-7. 財務のSAMURAISサイクル
5-8. 情報のSAMURAISサイクル
5-9. 技術のSAMURAISサイクル

第6章 SAMURAISサイクルステップと個性診断

6-1. 個性を活かすSAMURAISサイクルステップ
6-2. SAMRAISサイクルと個性診断の適合性
6-3. ウェルスダイナミクス
6-4. ストレングスファインダー

第7章 経営における課題の取り組み

7-1. 経営課題への取り組みを組織へ活かす①
7-2. 経営課題への取り組みを組織へ活かす②
7-3. 組織を活かすための適所適材経営

7-4. よくある質問