呼吸で暮らしを変える 〜めぐる Salon〜

呼吸で巡りを整える

継続できないあなたへ。毎朝5分の呼吸ワークで、3ヶ月。
ブテイコ呼吸 × 毎朝5分のZoom

こんな方へ

続けたいのに、いつも途中でやめてしまう。眠りが浅い、イビキがひどい、疲れやすい。
暮らしの中に、手放せないものや気がかりが溜まっている。からだの重さや疲れが、なかなか抜けない。そんな方へ。

このサロンでしていること

ブテイコ呼吸を、毎朝5分、Zoomで一緒に練習します。頑張って変えようとするのではなく、続けることで、睡眠・暮らし・からだが整っていくことを目指します。

3ヶ月の中身
毎朝5分のZoom呼吸ワーク:レクチャーなし。ただ、一緒に呼吸します
第1日曜・昼会(12:00〜12:10):5分のレクチャー+5分の実践
第2日曜・夜会(21時〜21時10分):5分のレクチャー+5分の実践
第3日曜・QA会(21時〜):メッセンジャーやインスタのDMでいつでも受け付けている質問に、まとめてお答え+ライブなので質疑応答も有り。
3ヶ月の流れ(目安)
3日目ごろ:なんとなく、あれ?いつもと違う感じに気づく方が多いです
1ヶ月目:眠りが変わっていきます(ぐっすり眠れる、夜中に目が覚めにくいなど)
2ヶ月目:暮らしが整っていきます(手放しや整理が進むなど)
3ヶ月目:からだにも変化が出てきます(肌のトーン、筋肉痛の回復が早くなった方も)

いただく声で一番多いのは、「3日目になんとなく違いを感じた」「3ヶ月で暮らしの変化が目に見えて変わった」というものです。

※変化の現れ方や順番には個人差があります。上は、これまでの参加者の声をもとにした目安です。

続けやすさのために

参加は、毎朝カメラオフでも、ベッドで横になったままでも大丈夫です。
5分だけ、一緒に呼吸+ガイドしてくれる人がいる。それが、続ける力になります。

呼吸で暮らしを変える 〜めぐる Salon〜

コースについて

呼吸で暮らしを変える

継続できないあなたへ。毎朝5分の呼吸ワークで、3ヶ月。
ブテイコ呼吸 × 毎朝5分のZoom

こんな方へ

続けたいのに、いつも途中でやめてしまう。眠りが浅い。暮らしの中に、手放せないものや気がかりが溜まっている。からだの重さや疲れが、なかなか抜けない。そんな方へ。

このサロンでしていること

ブテイコ呼吸を、毎朝5分、Zoomで一緒に練習します。頑張って変えようとするのではなく、続けることで、睡眠・暮らし・からだが整っていくことを目指します。

  • 毎朝5分のZoom呼吸ワーク:レクチャーなし。ただ、一緒に呼吸します
  • 第1日曜・昼会(12:00〜12:10):5分のレクチャー+5分の実践
  • 第2日曜・夜会(21時〜21時10分):5分のレクチャー+5分の実践
  • 第3日曜・QA会(21時〜21時30分):メッセンジャーやインスタのDMでいつでも受け付けている質問に、Liveでお答えします。
  • 随時質問受付メッセンジャー、インスタのDMで随時質問受付(QA会でもお答えします)

3ヶ月の流れ(目安)

  • 3日目ごろ:なんとなく、いつもと違う感じに気づく方が多いです
  • 1ヶ月目:眠りが変わっていきます(ぐっすり眠れる、夜中に目が覚めにくいなど)
  • 2ヶ月目:暮らしが整っていきます(手放しや整理が進むなど)
  • 3ヶ月目:からだにも変化が出てきます(肌のトーン、筋肉痛の回復が早くなった方も)

いただく声で一番多いのは、「3日目になんとなく違いを感じた」「3ヶ月で暮らしの変化が目に見えて変わった」というものです。

※変化の現れ方や順番には個人差があります。上は、これまでの参加者の声をもとにした目安です。

続けやすさのために

参加は、毎朝カメラオフでも、ベッドで横になったままでも大丈夫です。5分だけ、一緒に呼吸してくれる人がいる。それが、続ける力になります。

オンラインサロン/サブスクリプション

講師プロフィール

  • さわ

    さわ / 呼吸で暮らしを変える

    Chef × 栄養士 × 呼吸ワーク主宰

    食と身体に、二十年以上向き合ってきました。

    大分で育ち、小学生の頃から台所に立つ子どもでした。短大で栄養士の資格を取り、病院実習で、自分が信じていた「食は医である」という考え方と、現代の栄養学との間にあるずれに、落胆したことをよく覚えています。

    2008年、29歳。ワーキングホリデーで渡ったニュージーランドで、慣れない気候とシャワー生活に体を冷やしていた頃、近所のホットヨガに通い始めたのが、呼吸と出会った最初でした。

    やがて物足りなくなり、旅先のネルソンで出会ったアシュタンガヨガの先生が、本格的な練習の始まりでした。そこからのめり込むように、年4回の断食、毎朝2時間の太陽礼拝。

    2016年に自分の店を開き、レストラン経営という激務のかたわら、ヨガ・マクロビオティック・ファスティングを、思い込んだら一本気に重ねていきました。

    そうして無理を重ねた体は、

    2022年のある朝、ぽきんと折れてしまいました。立ち上がれないほどのぎっくり腰、(このときはわかりませんでしたが2026いまだに坐骨神経痛としてピリピリ感が残っています。筋膜リリースに出会い現在劇的回復中です。)なんとか回復し、

    2024年にお店を手放したあとも、あの朝から続く痛みは消えませんでした。歩くたびに響く感覚が、いつしか日常になっていたのです。

    2026年。二酸化炭素と体の関係を学ぶ講座で、講師がふと口にした「手軽でいい」という言葉が、なぜか気になりました。ちょうど父が帰国中の私のそばにいたので、翌日から二人で、毎朝の呼吸の練習を始めました。吸う、止める、吐く。数えながら、ただ続けるだけの練習です。

    父は、始めた翌朝からぐっすり眠れ、2週間後には「呼吸が楽になった」と話してくれました。1ヶ月ほどで、20年間手放せずにいた宝物を、ふわっと手放せるように。3ヶ月目には、リハビリに通うほどだった筋肉痛が、3日ほどで自分で回復するようになりました。ひとつひとつは個人の体験ですが、毎朝の呼吸を続けただけで、暮らしまで変わっていきました。

    私自身にも変化がありました。始めて1週間ほどで肌のトーンが変わり、歩くたびに響いていたあの鋭い痛みも、今はありません。ほかの呼吸法も並行して続けているので、毎朝の呼吸だけの効果とは言い切れません。それでも、この呼吸を、もっと多くの人と続けたいと感じました。

    心の状態ひとつで、体は簡単に折れてしまう。そのことを、私は今でも忘れられません。だからこのサロンは、追い込まない、5分だけの練習から始めます。

    今は、栄養士の資格を持つ料理人として、ソマティックのファシリテーターとして、そして毎朝5分のZoom呼吸ワークの場をひらく人として、多方面の視点から「巡り」を見ています。

    このサロンは、教える・教わるの場ではなく、毎朝5分、一緒に呼吸を練習していく場です。まずは3ヶ月、続ける。からだは、もう知っています。ただ、聴き方を、一緒に思い出していきましょう。

    Face the reality.

お申し込み

  • 販売価格 3,000(税込)/ 3ヶ月 (一期生特別オファー

    • 価格
    • 7,500 円(税込)

    呼吸で暮らしを変える

    継続できないあなたへ。毎朝5分の呼吸ワークで、3ヶ月。
    ブテイコ呼吸 × 毎朝5分のZoom

    こんな方へ

    続けたいのに、いつも途中でやめてしまう。眠りが浅い。暮らしの中に、手放せないものや気がかりが溜まっている。からだの重さや疲れが、なかなか抜けない。そんな方へ。

    このサロンでしていること

    ブテイコ呼吸を、毎朝5分、Zoomで一緒に練習します。頑張って変えようとするのではなく、続けることで、睡眠・暮らし・からだが整っていくことを目指します。

    • 毎朝5分のZoom呼吸ワーク:レクチャーなし。ただ、一緒に呼吸します
    • 第1日曜・昼会(12:00〜12:10):5分のレクチャー+5分の実践
    • 第2日曜・夜会(○時〜○時10分):5分のレクチャー+5分の実践
    • 第3日曜・QA会(○時〜):メッセンジャーやインスタのDMでいつでも受け付けている質問に、まとめてお答えします

    3ヶ月の流れ(目安)

    • 3日目ごろ:なんとなく、いつもと違う感じに気づく方が多いです
    • 1ヶ月目:眠りが変わっていきます(ぐっすり眠れる、夜中に目が覚めにくいなど)
    • 2ヶ月目:暮らしが整っていきます(手放しや整理が進むなど)
    • 3ヶ月目:からだにも変化が出てきます(肌のトーン、筋肉痛の回復が早くなった方も)

    いただく声で一番多いのは、「3日目になんとなく違いを感じた」「3ヶ月で暮らしの変化が目に見えて変わった」というものです。

    ※変化の現れ方や順番には個人差があります。上は、これまでの参加者の声をもとにした目安です。

    続けやすさのために

    参加は、毎朝カメラオフでも、ベッドで横になったままでも大丈夫です。5分だけ、一緒に呼吸してくれる人がいる。それが、続ける力になります。

  • 販売価格 2500(税込)/ 1ヶ月 定価

    • 本プランは毎月自動更新のサブスクリプションサービスです。

    • 解約手続きを行わない限り、毎月自動で決済が発生いたします。(返金はシステム上致しかねますのでご注意ください。)

    • 解約手続きが完了した時点で即日解約となります。

講師プロフィール

  • さわ

    さわ / 呼吸で暮らしを変える

    Chef × 栄養士 × 呼吸ワーク主宰

    食と身体に、二十年以上向き合ってきました。

    大分で育ち、小学生の頃から台所に立つ子どもでした。短大で栄養士の資格を取り、病院実習で、自分が信じていた「食は医である」という考え方と、現代の栄養学との間にあるずれに、落胆したことをよく覚えています。

    2008年、29歳。ワーキングホリデーで渡ったニュージーランドで、慣れない気候とシャワー生活に体を冷やしていた頃、近所のホットヨガに通い始めたのが、呼吸と出会った最初でした。

    やがて物足りなくなり、旅先のネルソンで出会ったアシュタンガヨガの先生が、本格的な練習の始まりでした。そこからのめり込むように、年4回の断食、毎朝2時間の太陽礼拝。

    2016年に自分の店を開き、レストラン経営という激務のかたわら、ヨガ・マクロビオティック・ファスティングを、思い込んだら一本気に重ねていきました。

    そうして無理を重ねた体は、

    2022年のある朝、ぽきんと折れてしまいました。立ち上がれないほどのぎっくり腰、(このときはわかりませんでしたが2026いまだに坐骨神経痛としてピリピリ感が残っています。筋膜リリースに出会い現在劇的回復中です。)なんとか回復し、

    2024年にお店を手放したあとも、あの朝から続く痛みは消えませんでした。歩くたびに響く感覚が、いつしか日常になっていたのです。

    2026年。二酸化炭素と体の関係を学ぶ講座で、講師がふと口にした「手軽でいい」という言葉が、なぜか気になりました。ちょうど父が帰国中の私のそばにいたので、翌日から二人で、毎朝の呼吸の練習を始めました。吸う、止める、吐く。数えながら、ただ続けるだけの練習です。

    父は、始めた翌朝からぐっすり眠れ、2週間後には「呼吸が楽になった」と話してくれました。1ヶ月ほどで、20年間手放せずにいた宝物を、ふわっと手放せるように。3ヶ月目には、リハビリに通うほどだった筋肉痛が、3日ほどで自分で回復するようになりました。ひとつひとつは個人の体験ですが、毎朝の呼吸を続けただけで、暮らしまで変わっていきました。

    私自身にも変化がありました。始めて1週間ほどで肌のトーンが変わり、歩くたびに響いていたあの鋭い痛みも、今はありません。ほかの呼吸法も並行して続けているので、毎朝の呼吸だけの効果とは言い切れません。それでも、この呼吸を、もっと多くの人と続けたいと感じました。

    心の状態ひとつで、体は簡単に折れてしまう。そのことを、私は今でも忘れられません。だからこのサロンは、追い込まない、5分だけの練習から始めます。

    今は、栄養士の資格を持つ料理人として、ソマティックのファシリテーターとして、そして毎朝5分のZoom呼吸ワークの場をひらく人として、多方面の視点から「巡り」を見ています。

    このサロンは、教える・教わるの場ではなく、毎朝5分、一緒に呼吸を練習していく場です。まずは3ヶ月、続ける。からだは、もう知っています。ただ、聴き方を、一緒に思い出していきましょう。

    Face the reality.