面談をしても、
なぜか何も変わらない。
相手はうなずく。
でも、次に会うと何も変わっていない。
それは、
関わり方ではなく、
「立ち位置」の問題かもしれません。

感情面談力 実践講座
~ 心がひらき、人が自然と動き出す面談の極意 〜
(エモーショナルインタビュースキル)
🔵 総時間:6時間30分
🔵 全32パート(全49動画)
🔵 管理職・リーダーのための、感情に向き合う面談力講座
面談のあと、いつも同じ違和感が残っていた
しっかり話は聴いた。
伝えるべきことも伝えた。
相手も「分かりました」とうなずいている。
それなのに、
次に会ったとき、何も変わっていない。
「なぜだろう」
「自分の関わり方が悪いのだろうか」
管理職として。
リーダーとして。
責任ある立場でいるほど、
この問いを何度も繰り返してきた方も
多いのではないでしょうか。
多くの場合、
そこで見直されるのは、
質問の仕方や伝え方です。
けれど本当に見直すべきなのは、
もっと手前にあるものかもしれません。
それが、
面談者がどこに立って関わっているか
ということです。

ある面談で起きた、静かな変化
これまで、
医療現場や対人支援の場で、
多くの面談に関わってきました。
その中で、
うまくいく面談と、
うまくいかない面談には、
ある共通点があることに気づきました。
それは、
話し方や技術の差ではありませんでした。
面談者が、
どこに立って関わっているか。
その違いでした。
あるとき、
部下との面談の中で、
不思議な瞬間がありました。
こちらが何かを教えたわけでもなく、
答えを示したわけでもありません。
ただ、話を聴いていただけでした。
すると、
相手の表情がほんの少しだけ変わりました。
言葉が止まり、
視線が落ち、
しばらく沈黙が続いたあと、
それまでとは違う言葉が、
ぽつりと出てきたのです。
そこにあったのは、
説明でも、正解でもありませんでした。
その人自身の迷いや感情でした。
面談が終わったとき、
「うまくいった」という手応えは
ありませんでした。
でも、
何かを「してあげた」感じも、
何かを「導いた」感じもなかったのに、
その場の空気だけが、確かに違っていました。
その後、相手は、
自分で考え、
自分で動き始めました。
人は「納得」では動かない
そこで、
はっきりと分かったことがあります。
人は、
正しいことを教えられたときではなく、
自分の感情に気づいたときに動き出す
ということです。
人は、
納得しただけでは、動き出せないことがあります。
自分の感情に気づいたとき、
はじめて
「自分で動こう」とし始めるのです。
だからこの講座で扱うのは、
「どう伝えるか」ではありません。
感情に気づく『場』を、どう保つか。
そこを扱います。
感情面談力とは何か
感情面談力とは、
相手を動かそうとせず、
相手が自分の感情に気づき、
自ら動き出す『場』を、
壊さずに支える面談の力です。
本講座では、
この感情面談力を、
現場で立ち戻れるように、
面談における『在り方』『判断軸』『関わり方』
として体系化し、
エモーショナルインタビュースキルとして扱います。
多くの面談がすれ違ってしまう、ひとつの誤解
多くの面談では、
無意識のうちに、
面談が
「正しいことを伝える場」
「相手を理解し、納得させる場」
になっています。
けれど人は、
「変えられそうだ」
「動かされそうだ」
と感じた瞬間、
心を閉じやすくなります。
どれだけ正しい言葉でも、
どれだけ優しい言い方でも、
その奥に
「変えたい」
「動かしたい」
という意図を感じた瞬間、
感情は静かに引っ込んでしまうのです。
問題は、
能力不足でも、伝え方の未熟さでもありません。
面談そのものに対する前提が、
少しずれていること。
この講座では、
その前提を見直し、
面談者の立ち位置を整えていきます。
この講座が目指す、面談の在り方
この講座が目指すのは、
人を動かす面談ではありません。
人が動き出せる場をつくる面談です。
面談者の役割は、
答えを出す人でも、
評価する人でも、
正す人でもありません。
感情が、
止められずに通過できる。
そのための
「器」であること。
その『場』が保たれたとき、
人は、自分で整理を始め、
自分の答えに触れ、
行動へ向かう内側の動きが、静かに始まります。
この講座でやらないこと
この講座では、
人を動かす方法は扱いません。
正解や最適解を、
提示することもありません。
行動を決めさせることも、しません。
むしろ、
「何かをしようとする力」を、
いったん手放すところから始めます。
その代わりに得られるもの
この講座で育てていくのは、
次のような力です。
✔ 感情が動いた場面で、何も足さずに関われる力
✔ 沈黙を壊さずに居続けられる感覚
✔ 相手の内側の動きを止めない関わり方
✔ 面談のたびに立ち戻れる判断軸
✔ 自分の面談に一貫性を取り戻す土台
「何かをする」ことよりも、
「何も足さずにいられる」こと。
その立ち位置が整ったとき、
関わりは自然に変わり始めます。

このような方のための講座です
✔ 部下との1on1や面談に、正直疲れている
✔ 良かれと思って言った言葉が、逆効果になる
✔ 相手の本音が見えず、関係が深まらない
✔ 面談はしているのに、変化が長続きしない
✔ 正しいことを言っているはずなのに、手応えが残らない
✔ 「もっと聴かなければ」と思うほど、空回りしてしまう
この講座は、
自分を無理に変えるための講座ではありません。
今の関わり方に少し違和感があり、
面談の中で
「このままでいいのだろうか」
と感じている方に向けた講座です。
こんな不安があるかもしれません
「抽象的で分かりにくいのではないか」
「自分に使いこなせるのか不安」
「テクニックがないと現場で困るのではないか」
その感覚は、とても自然です。
この講座では、
スライドを最小限にしています。
また、講座の中には沈黙の時間があります。
それは、
受講者ご自身が、
感情や感覚に触れるための時間です。
「分かること」よりも、
「気づきが立ち上がること」を優先した
構成になっています。
そのため、
分かりやすさや即効性を優先した内容ではありません。
ですがそれは、
現場で使い続けるための関わりを扱っているからです。
また、
スライドを最小限にしているため、
画面を見続けなくても、
音声を通して学べる構成になっています。
通勤中や移動時間など、
日常の中で繰り返し触れながら、
少しずつ自分の関わりに馴染んでいく講座です。
講座の一部をご覧いただけます
感情面談力 実践講座では、
相手の感情を無理に引き出すのではなく、
相手の内側で起きている時間を壊さずに支える力を扱います。
以下は、
第1章:沈黙を尊重するという『在り方』の一部です。
※実際の講座と同じ形式の動画です。
このサンプル部分にはスライド表示はありませんが、
本講座は全体を通して、スライドに頼りすぎずに進めています。
話す速度や間の取り方も含めて、
ご自身に合う学び方かどうかをご確認いただけます。
また本講座では、
ただ知識を学ぶだけでなく、
ご自身の面談を静かに振り返る
個人ワークも用意しています。
学んだ内容を、
現場の面談にどう重ねていくかを、
ご自身のペースで確かめながら進めていただけます。
この講座で少しずつ育つ変化
すぐに
「うまくできる」
という感覚はないかもしれません。
ですが、
少しずつ次のような変化が起きていきます。
✔ 面談中に「今、自分はどこに立っているか」に気づける
✔ 何かを足さなくても、場を保てる感覚が育つ
✔ 沈黙に耐えるのではなく、居続けられる
✔ 相手を急がせずに関われる
✔ 面談後の違和感を、そのままにしなくなる
それは派手な変化ではありません。
でも、
面談のたびに立ち戻るための、
確かな支えになっていきます。
この講座で扱うこと
この講座で扱うのは、
面談のたびに立ち戻ることができる
『在り方』と『判断軸』です。
相手の感情が動いたとき、
面談者である自分が
どこに立って関わるのか。
その土台となる
『在り方』を整えていきます。
✔ なぜ「受け止めるだけ」で人は整理を始めるのか
✔ なぜ沈黙が、気づきにつながるのか
✔ なぜ共感は「理解」ではなく「姿勢」なのか
✔ なぜ感情のあとに、行動が自然に立ち上がるのか
感情を無理に引き出さず、
押しつけず、
操作せず、
相手の内側の動きを止めない関わり方を、
現場で立ち戻れる形として学びます。

講座全体構成
本講座は、
「感情 → 気づき → 行動」が
自然に生まれる面談を、
エモーショナルインタビュースキルとして
体系的に整理した構成です。
知識だけで終わらず、
明日からの面談で
『在り方』と『関わり方』に立ち戻れるよう、
考え方 → 関わり方 → 実践 → 定着
の順で設計されています。
第1章:感情面談の土台となる考え方
第1章では、
感情面談・エモーショナルインタビュースキルの
土台となる考え方と、
面談者の立ち位置を扱います。
指示や正論で人が動かない理由は、
能力や意欲の問題ではなく、
感情が置き去りになっているからです。
この章では、
感情が動いた場で、
自分はどこに立って向き合っているのか。
その立ち位置に気づき、整えるための
土台をつくります。
<全10パート>
人が動かない本当の理由は『感情未処理』
感情→思考→行動の心理構造
相手が自分の感情に気づけない3つの理由
感情の4層モデル(表層→深層)
心がひらく面談を支える『在り方』(原則/立ち位置/身体)
準拠枠を外す聴き方
相手の話は「受け入れなくていい、受け止めるだけでいい」
沈黙を尊重するという『在り方』(意味/支え方/体験)
感情面談が成果につながる理由(脳の仕組み)
エモーショナルインタビュー全体マップ
第2章:安心感を保ち、感情をひらく対話の作り方
第2章では、
相手をどう動かすかは扱いません。
感情が動いた瞬間、
面談の空気が変わり、
言葉が止まり、
沈黙が生まれることがあります。
そのときに問われるのは、
相手を動かす力ではなく、
面談者である自分が
どこに立ち続けられるかです。
この章で扱うのは、
相手が安心して感情を言語化できる『場』を、
壊さずに保ち続けるための関わり方です。
<全10パート>
感情を扱う前に必要な「心の外し方」
感情質問の基本となる関わり方(導入)
微細な感情変化を拾う「観察スキル」
エピソードに留まり、感情に触れる関わり方
感情をそっと言葉にする関わり方(感情ラベリング)
価値観質問で本音を引き出す
深層へ進む「対比質問」
ネガティブ感情への寄り添い方
感情が動いた瞬間の「待つ判断」
沈黙を壊さずに支える実践
第3章:本音が生まれ行動につながる関わり方
この章では、
人をどう動かすかは扱いません。
感情がひらいたあと、
本人の内側では、
まだ言葉にならない動きが続いています。
善意で先に進めようとした瞬間、
その動きが止まってしまうこともあります。
第3章で扱うのは、
感情のあとに始まる内的プロセスを妨げず、
意思が自然に立ち上がる流れに
寄り添う関わり方です。
人の関わりに、正解はありません。
迷いながらでも、
その場に立ち続ける力を扱います。
<全6パート>
行動を起こそうとした瞬間、内側の動きは止まる
感情のあとに始まる「内的整理」を見逃さない
沈黙は「止まり」ではなく「進行中」
本音が言葉になる瞬間に起きていること
意思は「決める」のではなく「立ち上がる」
行動を持ち帰らせない終え方
第4章:感情面談を自走可能な力に仕上げる
第4章では、
感情面談を
「うまくやる技術」ではなく、
迷いながらでも現場で使い続けられる力として
仕上げます。
感情面談は、
一度うまくいったからといって、
次の面談でも同じように進むものではありません。
「これでよかったのか」
「今の関わりは、踏み込みすぎていなかったか」
そうした揺れは、
感情を大切に関わろうとするほど、
必ず起きます。
この章で扱うのは、
その揺れを失敗として終わらせず、
自分で立ち戻り、
次の関わりにつなげていくための
視点と仕組みです。
<全6パート>
面談前に立ち戻る『判断の起点』
エモーショナル質問の「使いどころ」
流れを身体で覚える「面談シナリオ」
ケースで学ぶ「判断の分かれ目」(全5ケース)
感情面談・判断基準チェック
面談後5分のセルフレビューと立ち戻り
本講座に含まれる補助資料
本講座には、
感情面談を現場で使い続けるための
補助資料が含まれています。
面談の前・最中・あと。
そして日常。
どの場面でも
「立ち戻れる」ように設計されています。
これらは、
面談をうまく進めるための道具ではありません。
答えや正解を示すものでもありません。
迷ったとき、
「何をするか」ではなく、
「どこに立って関わろうとしているか」
に立ち戻るための資料です。
質問テンプレ集(PDF)
― 感情が動く「5つの兆し」と、その場にそっと置く問い ―
※問いを増やすためではなく、『場』を壊さないための確認として使います
判断軸の要点まとめ(PDF)
― 迷ったときに立ち戻る4つの判断軸 ―
面談後セルフレビューシート(PDF)
― 面談後5分で、自分の立ち位置に戻るための記入シート ―
面談者の立ち位置を整える「内省70」(PDF)
― 問いを投げる前に、自分の立ち位置に戻るための内省リスト ―
この「立ち戻れる仕組み」があることで、
面談は一時的な手応えではなく、
現場で使い続けられる力へと変わっていきます。
講座概要・受講条件
講座名
感情面談力 実践講座
〜心がひらき、人が自然と動き出す面談の極意〜
(エモーショナルインタビュースキル)
受講形式
オンライン(動画+PDF教材)
総収録時間
6時間30分
受講期間
1年間視聴保証
対象
管理職・リーダー・1on1や面談に関わる方
受講料
通常価格:99,000円(税込)
【初回モニター価格】:49,500円(税込)
※初回モニター価格は、受講後アンケートへのご回答および感想コメントのご提供にご協力いただける方へのご案内です。
※初回モニター価格での募集は、先着10名様までとなります。定員に達し次第、終了します。
※アンケートは、受講開始から30日頃を目安に、別途メールにてご案内いたします。
この講座は、
即効性のあるノウハウや
その場しのぎのテクニックを提供するものではありません。
面談のたびに立ち返れる
『在り方』と『判断軸』を、
自分の中に定着させることを目的としています。
そのため、
一度学んで終わる内容ではなく、
現場で使い続けることを前提に
全体構成と教材が設計されています。
最後に
ここまで読んで、
少しでも
「この面談の在り方は、自分に必要かもしれない」
と感じたなら。
それは、
もう「方法」ではなく、
どこに立って関わるかを
見直そうとしているサインかもしれません。
エモーショナルインタビュースキルは、
相手を思い通りに動かす力ではありません。
相手が、
自分の感情に気づき、
自分で考え、
自分で答えを見つけていくための
『場』を守り続ける力です。
そしてこの力は、
特別な才能ではなく、
少しずつ身につけ、
磨き続けることができる
『在り方』です。

人の変化を支える立場に、
立ち続けたいと感じた方へ
今の関わりに、
少しでも違和感が残っているなら。
その違和感は、
見過ごさなくていいものかもしれません。
無理に変わる必要はありません。
ただ、
一度だけ立ち止まってみてください。
どこに立って関わっているのか。
それを見直すことから、
関わりは静かに変わり始めます。
面談のたびに迷ってきたなら、
足りなかったのは方法ではなく、
立ち戻るための軸だったのかもしれません。
講師プロフィール

岡田 大二
感情面談力 実践講座 講師
エモーショナルインタビュースキル 提唱者
医療現場や対人支援の場で、
多くの面談に関わる中で、
私はひとつの違和感を繰り返し見てきました。
正しいことを伝えているのに、変わらない。
丁寧に聴いているのに、本音に触れられない。
良かれと思った関わりのはずなのに、
相手の内側の動きが止まってしまう。
その背景にあったのは、
技術不足ではなく、
面談者がどこに立って関わっているか
という「立ち位置」の問題でした。
感情は、整えるものではなく、
本来は自然に動いていくものです。
だからこそ私は、
人を動かすための面談ではなく、
人が自分の感情に気づき、
自分で考え、
自分で動き出していける『場』を
どう支えるかを大切にしてきました。
そのために必要な
面談者の在り方、判断軸、関わり方を、
感情面談力
(エモーショナルインタビュースキル)
として体系化し、
この講座にまとめています。
よくあるご質問
どのような形で受講する講座ですか?
本講座はオンラインでの受講となります。
インターネット環境があれば、パソコンやスマートフォンから、
時間や場所を選ばずに学んでいただけます。
また、スライドを最小限にしているため、
通勤中や移動時間などでも、
音声を通して学べる構成になっています。
日常の中に、無理なく取り入れていただける設計です。
パソコンを持っていなくても受講できますか?
はい、可能です。
スマートフォン(iPhone・Android)やタブレットからも受講できます。
動画とPDF教材が閲覧できる端末であれば、問題ありません。
今は管理職ではありません。それでも受講して問題ありませんか?
問題ありません。
この講座で扱うのは、役職に依存しない「人と向き合う在り方」です。
管理職の方はもちろん、
これから人を支える立場になる方にとっても、
長く使い続けることのできる土台となります。
職場以外の対話にも活かせますか?
はい。
本講座で扱うのは、
相手を無理に変えようとせず、
感情が動く場を壊さずに関わるための
『在り方』と『判断軸』です。
そのため、職場の1on1や面談だけでなく、
家庭や日常の対話にも通じる部分があります。
ただし、本講座は主に、
管理職・リーダー・面談に関わる方を想定して構成しています。
学んだことを、実際の面談で使えるか不安があります。
この講座は、知識を覚えることよりも、
面談のたびに立ち返れる『判断軸』を育てることを大切にしています。
動画は短く区切られており、
面談の前後に見返しながら、少しずつ実践できます。
一度で使いこなす必要はありません。
繰り返す中で、自然と自分の面談に馴染んでいく構成です。
受講を通して、面談は本当に変わっていきますか?
この講座は、
「人が必ず変わる」
「行動が必ず変わる」
といった成果を約束するものではありません。
この講座で扱うのは、
面談のたびに自分がどこに立って関わっているのか
に立ち戻るための『在り方』と『判断軸』です。
迷ったときに、
「今、急がせていないか」
「何かを起こそうとしていないか」
を静かに確認できるようになります。
その積み重ねによって、関わり方に一貫性が生まれ、
面談後の違和感を、
次の関わりにつなげやすくなります。
視聴期間に制限はありますか?
本講座は、ご購入から1年間は視聴を保証しています。
それ以降も可能な限り視聴いただける状態を維持しますが、
システム変更や提供環境の見直しにより、予告なく視聴が終了する場合があります。
そのため、必要に応じて、
ご自身のペースで見返していただくことをおすすめしています。
支払い方法について教えてください。
以下の方法をご利用いただけます。 ・クレジットカード決済(Stripe)
無理に変わろうとしなくて大丈夫です。
この講座は、あなたの面談の『軸』を静かに整えるためのものです。
この関わり方に、立ち戻る
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受講規約は詳細までご確認いただいた上でお申し込みください。
本講座にお申込みいただいた場合は、規約に完全に同意いただいたこととさせていただきますので、ご確認をお願いいたします。
オンラインスクール 受講規約
本講座を受講される受講生は必ず以下の内容をご一読いただき、
それぞれの事項をご理解いただいたうえで受講のお申し込み下さい。
オンラインスクール利用にあたっては、以下の事項にご了解いただいているものといたします。
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本受講規約を同意のうえ受講申し込みを行った後、受講料等の入金が確認された時点で、申し込み完了と致します。
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第2条 受講料金支払いについて
受講料金の支払い方法は、クレジットカード決済(Stripe)とさせて頂きます。
お支払完了後、受講が可能になります。
初めてオンラインスクールを受講するときには、ログインIDとパスワードが発行されます。
第3条 ダウンロードデータについて
レッスンごとに資料をダウンロードすることができます。
なお、ダウンロードデータのないレッスンもあることを予めご了承ください。
データは二次加工、複製、配布を認めません。
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氏名、メールアドレスなど登録内容に変更があった場合、速やかにお申し出下さい。
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② オンラインスクールを通じて表示または提供される情報を改ざんする行為
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第12条 推奨動作環境
オンラインスクール受講にあたっての端末の推奨動作環境は以下の通りです。
ウェブ・ブラウザで Youtube、Vimeo動画が再生可能なパソコン。またはスマートフォン。
付則:当社は、受講生の承諾を得ることなく、本利用規約の内容を変更することができます。
但し、変更後の利用規約については、オンラインスクール上にて受講生に通知致します。
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- 価格
- 99,000 円(税込)
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- 価格
- 49,500 円(税込)
初回モニター価格:49,500円(税込)
※初回モニター価格は、受講後アンケートへのご回答および感想コメントのご提供にご協力いただける方へのご案内です。
※初回モニター価格での募集は、先着10名様までとなります。定員に達し次第、終了します。※アンケートは、受講開始から30日頃を目安に、別途メールにてご案内いたします。